娘が

から帰ってくるなり
玄関でぐずぐず泣きだした


「○○ちゃんがねー

・・・・・」

「アタシは○○って言ったのに

・・・・・」

「ふ〜ん」「じゃあ○○なんじゃない?」
「あ!お米といで」

「でもねー○○ってのはひどいでしょ〜」

「ふむふむ」「でも○○でしょ〜」
「あ!雨戸閉めた?」
話を聞きながら、用事を頼む。
そんな事を

1時間もやっていると
夕食

の時には「ゲラゲラ

」と
何事も無かったように

を見ている。
娘は何でも私に話す。
そんな娘が羨ましいとも思う。
私が子供の頃、自分の悩みを親に話した事なんて
無かったもんな〜

あのね・あのね・どうしても黒猫ちゃんに聞いてほしいお話があるんら